水素水7.0ppmが売れている3つの理由

 7.0ppmの桁違いな水素濃度

常温常圧での飽和水素濃度は1.6ppmです。
市販の水素水はどんなに高濃度の水素水でも
私達の手元に届く頃には1.0~1.4ppmくらいになります。

しかし“水素水7.0ppm”は6つの特許技術で
1.6ppmを大きく上回る7.0ppmを実現しました。

通常の水素水を1.0ppmとした場合
およそ7倍の水素濃度がある事になります。
これは超高濃度水素水です。


 
 コストパフォーマンスの高さ

水素水は商品ごとに容量や価格は違いますが、
100mlあたりのコストを計算すると約60~90円くらいになります。
それでも数年前に比べると価格が安くなってきましたが、
“水素水7.0ppm”は100mlあたりわずか約45円です。
これはどの水素水よりも安いです。

 
 
 好きなドリンクを水素飲料に出来る

ドリンクを入れた耐圧ペットボトル内で水素を発生させるので、
炭酸飲料以外であればどんな物でも水素飲料にする事ができます。

水以外でもお茶、ジュース、コーヒー、スポーツドリンク、青汁などお好みのドリンクを水素飲料にしてみるのも良いでしょう。


 
 水素水は自分で作る

この水素水7.0ppmは自分で作らなければならないのが唯一のネックです。
ただし作り方自体は非常に簡単です。

 水素水の作り方

①耐圧ペットボトルに水を入れる
②カプセルに水素発生剤を入れてペットボトルの蓋をします。
③水素が発生するので、発生が止まるまで待ちます。
④ペットボトルを30秒程振って水に溶け込ませます。
⑤超高濃度水素水の完成。


こんな方におすすめ
多少の手間を掛けてでもとにかく高濃度水素水を飲みたい方におすすめです。
今現在、市販の水素水で最も水素濃度が高いのがこの水素水7.0ppmなので、
これ以上の高濃度水素水はありません。
また今なら特別価格でお試し購入出来るのでまずは試してみてね。

多少の手間も掛けたくないのであれば作る手間もなく
手軽に飲めるドリンクタイプの水素水の方が良いです。
特におすすめなのがトラストウォーターですが、
その辺の理由については水素水比較サイトに書かれています。